弱視
弱視について
病気の説明
眼鏡やコンタクトレンズを使っても視力が十分に出ない状態を「弱視」といいます。裸眼で視力が0.1しかなくても、矯正して1.0まで見えるようであれば弱視ではありません。弱視の治療は、幼い時期に始めることで改善しやすく、早期発見と早期治療がとても重要です。
眼鏡やコンタクトレンズを使っても視力が十分に出ない状態を「弱視」といいます。裸眼で視力が0.1しかなくても、矯正して1.0まで見えるようであれば弱視ではありません。弱視の治療は、幼い時期に始めることで改善しやすく、早期発見と早期治療がとても重要です。